リーマン指数で競馬予想

サラリーマンの私が競馬でサラリーを稼ぐ意味の指数です。 馬の能力だけで決まらない調子とオッズの関係性から能力 の順位変動を行う指数です。

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競馬の基本は馬連。その裏返しが馬単。
3連系は馬単に3着を付けるだけのシンプルな発想です。
しかし3連系のひもは何が飛び込んで来るか全く理解できない状況。
直線だけにかけた騎手心理、大逃げの前残りなど指数では判断つかない
のが現状。そこでレースランクを付けて券種の選択が回収のカギとなる。

更新情報

1番人気から3番人気で一番調教が良かったのはステイフーリッシュただし一番良かったとは言えない。どちらかといえば栗東坂路組ではサトノクロニクルの方が脚勢が良かったように見えた。このレースはハンデ戦なので◎◎◎は➡〇〇〇は乗れてる騎手のウラヌスチャーム ▲▲▲
『目黒記念調教/最終追切』の画像

コントレイルとサリオスどちらが良かったかといえばコントレイル。2頭揃って馬券圏内は黄色信号が点滅していると思った。サリオスの1週前追切も終い12.0でさほど良くは見えなかった。他にはサトノフラッグとガロアクリークが良く見えた。続いてダーリントンホールディープボ
『ダービー調教/最終追切考察』の画像

ダービーの行われる2400mのスタート地点を100m延ばしたところがスタートで、1コーナーまでの距離はおよそ450m。スタンド前直線の坂下からスタートし、すぐに上りとなるため2400mよりもテンは落ち着く傾向。直線の坂を2度上ることもあり、ゴール前は瞬発力に加え、スタミナも

まずは無敗対決の皐月賞でコントレイルとサリオスの決着が付いた。しかし中山2000mでの決着であって東京2400mの適正は果たして同じ結果となるのだろうか?末脚の優れた2頭であるから広い東京コースは恐らく合うだろう。まだ枠順が出ていないので力関係と伸びしろを含めて考察

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