リーマン指数で競馬予想

サラリーマンの私が競馬でサラリーを稼ぐ意味の指数です。 馬の能力だけで決まらない調子とオッズの関係性から能力 の順位変動を行う指数です。

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競馬の基本は馬連。その裏返しが馬単。
3連系は馬単に3着を付けるだけのシンプルな発想です。
しかし3連系のひもは何が飛び込んで来るか全く理解できない状況。
直線だけにかけた騎手心理、大逃げの前残りなど指数では判断つかない
のが現状。そこでレースランクを付けて券種の選択が回収のカギとなる。

調教

調教見てたらアーモンドアイも中2週で疲れ取れてない気がする。おまけに牝馬やし・・・。66.5-51.8-37.9-12.4南W馬なりインディチャンプも栗東坂路で終い重点で12.7秒は物足りない。今回はこれらをぶった切った予想をしてみたいと思うようになった!栗東坂路では馬なりながら

1番人気から3番人気で一番調教が良かったのはステイフーリッシュただし一番良かったとは言えない。どちらかといえば栗東坂路組ではサトノクロニクルの方が脚勢が良かったように見えた。このレースはハンデ戦なので◎◎◎は➡〇〇〇は乗れてる騎手のウラヌスチャーム ▲▲▲
『目黒記念調教/最終追切』の画像

コントレイルとサリオスどちらが良かったかといえばコントレイル。2頭揃って馬券圏内は黄色信号が点滅していると思った。サリオスの1週前追切も終い12.0でさほど良くは見えなかった。他にはサトノフラッグとガロアクリークが良く見えた。続いてダーリントンホールディープボ
『ダービー調教/最終追切考察』の画像

ゴールドドリーム(牡7、栗東・平田修厩舎)はこれまでGI/JpnIを5勝。現役のダート馬で実績は最上位だ。国内でGI/JpnI以外に出走するのは、2016年11月の武蔵野S以来、実に3年半ぶり。帰国初戦ではあるが、格の違いを見せ付けたいところだ。鞍上は藤岡佑介騎手。ロードレガリス(
『平安ステークス考察・調教』の画像

オークス調教水曜日追切流石に2400m前の馬なり調教中心。中では◎◎◎が馬なりながら軽快なフットワークが目についた。◎◎◎は➡  ◎◎◎同等以上の1週前追切をした〇〇〇も軸候補だ➡
『オークス考察②調教』の画像

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